あいどんわなだい

otsuvoの日記

10月15日

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 もう過去の事なのであまり覚えていないんだけど、セッチューフリーには夢があったし、銀杏ボーイズにも夢があった。あの頃見ていたセッチューフリーがあそこにあったし、あの頃の延長線にいる銀杏ボーイズがあそこにいたと僕は思います。なんせタイムテーブルも良かった、それぞれのバンドがそれぞれの流れの中で物語を持っていたし、なんかいい対バンもののライブが見れた気がして良かったです。どんなバンドも良かったけどビッシュ、ガガガ、銀杏の流れが特にエモかったです。ビッシュもガガガものんびり見れたし、銀杏もいい感じに見れたしそれだけでチッタに行って良かったなと思いました。
 軽く銀杏に触れておくとサポートメンバーがいない一人の方が純度が高い銀杏な感じがして僕はいいなと思いました。ま、あのサポートメンバーのまま続けるならそのうちもっともっとバンドっぽくはなるのかもしれないけど、やっぱり未だに銀杏ボーイズはあびちゃん、チンくん、村井くん、峯田くんのものって感じがするからそのグルーヴに近いのはやっぱりあのアコギで一人で弾き語りをする銀杏ボーイズだと思うし、よくわからない、まとまらない話になってきましたが、やっぱりあのサポートメンバーだと銀杏っぽさはちょっと減少するんだなって思いました、もしかしたら峯田くん、ひとりの銀杏があの頃の銀杏に近いと感じてるだけかもしれませんが。でも、これからもあの上手なサポートメンバー入れたちょっとだけ垢抜けたな銀杏ボーイズも見たいし、峯田くん一人の相変わらずな銀杏ボーイズも見たいです、だって、あのアコギの音色にあのボーカルですよ、あれが恋と退屈をうたう銀杏ボーイズらしさだと思ってます。ま、また銀杏のライブを見れる日を楽しみにしてます、下手くそな文章でした、すいませんでした。

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